ちょっと、俺

日常のちょっとしたこと

女の子の子育てをして気付いたこと

男兄弟しかいない家で育った私が、女の子の父親になった。

 

4歳になる娘と一緒に行動をして気付いたこと。

 

女の子のトイレは大小かかわらず基本的に男の子のうんこと同じ。

 

おしっこをするにしても、いちいち個室に入っておしっこをしないといけないので、大変に面倒である。「パパ、おしっこ」と言われてからトイレを探して、運よく個室が空いていればいいんだが、個室が空いていなければ待たなくてはならない。

 

男性のトイレの個室なんて、長い人は10分以上出てこない人もいるので、「おしっこ」と言われた段階でトイレを探し始めても、間に合わない場合が多い。女性用トイレを見てみても、ショッピングセンターなんかでは信じられないくらい行列しているときがある。

 

家を出る前、ご飯を食べた後、何かの節目ごとに、トイレに行くというのが女の子の子育てをする上では大切なのだということを最近学んだ。

 

男の子のおしっこなら、「ぱぱ、おしっこ」と言われた段階で間に合うと思うし、自分が実際トイレに行きたくなってから、トイレを探すんで、多分ここまで気にしないでいいと思う。

 

ということで、異性の子供を育てていて、こんなことに気付いた。

 

終わり

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