ちょっと、俺

日常のちょっとしたこと

父親の還暦祝いを何にしようかずっと悩んでいる話

2018年の7月で父が還暦を迎える。

 

そりゃぁ、俺も年取るはずだ。

 

父親への還暦祝いとなると少し難しい。

 

理由:

  • 妙なこだわりが多く、そのこだわりの全容を把握できない
  • 趣味が釣りなのだけれど、最近は釣りへ行っていない
  • 釣り具にしたとしてもこだわりが多いため、ヒットする気はしない
  • 最近酒とたばこをやめたので、酒やたばこに関するものはあげられない
  • 食べ物や旅行も好みが難しく、ヒットさせる自信がない

 

一番の理由は、父が持っているこだわりの全容を把握できていないということですね。何をあげたら喜ぶのかは、正直自信がない。

 

一足先に去年還暦を迎えた母親は、以前から「キタムラのバッグがほしい」と会うたびに言っていたので、楽勝だった。

 

予算は3万円くらい、3人兄弟で1人1万ずつという計算だ。

 

今のところ考えている候補:

 

カバン

病気したり、年取ったりで、体力がなくなってきているようで、大きなカバンを持ち歩くのがしんどくなってきているようだ。財布とスマホと家の鍵とちょっとした薬やノートが入れられるような小さめのカバンにしようかと思っている。 

 

 

こういうのでもう少し高齢の男性にも似合いそうなやつにしようと思っている。

 

ペン

自分じゃ買うようなことがない高級なボールペンや万年筆を買おうかと思っているのだけれど、ペンは長年愛用しているパーカーのボールペンを気に入っているようなので、候補としてはあまりいい候補ではないかもしれない。

モンブランのマイスター・シュテックは書きやすくていいと思うんですけどね。

 

サングラス

運転する時とか釣りに行く時に使える偏光のサングラスも悪くないと思っている。

 

私も最近度付きの偏光眼鏡を運転用に作ったんだけれど、ナビやフロントガラスの映り込みの影響だったり、夕方や早朝の運転によるまぶしさとかが軽減されて運転がだいぶ楽になった。冬場の夕方と明け方の運転は特に日差しが浅い角度で入ってきて疲れるので、サングラスは必需品だ。

 

 

 

父親へのプレゼントは難しい!

今のところ候補に挙がっているのは、これらなんで、なんかほかに思い浮かんだら書いてみようと思います。どの父親もプレゼントは難しいなと思います。

 

思いついたらまた追記します。

 

終わり

 

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