外資系弊社は毎年4月にボーナスが振り込まれる、2026年の4月にも無事にボーナスが振り込まれていて嬉しい。使い道とかそういうの。
4月の給与と賞与の支給で、手取りはザクっと145万円。
毎月引かれていくものたち
積立
- 積立1:50,000円(自分用の積立)
- 積立2:10,000円(上の子の学資)
- 積立3:10,000円(下の子の学資)
- 積立4:20,000円(なんかあったとき用のお金)
- NISA:70,000円
- 貴金属:15,000円
- 合計:175,000円
支出
- 住宅ローン:130,000円
- 修繕積立・共益費:31,000円
- 保険料:14,000円
- 塾代(娘):31,000円
- 合計:201,000円
小計
- 175,000円+201,000円=376,000円
- 1,450,000-376,000=1,074,000
その他支出(確定分)
- 妻への返済:200,000円(家のエアコンの設置と先月足りなくて借りた分)
- カード支払い1:296,000円
- カード支払い2:23,000円
小計
- 200,000円+296,000円+23,000円=519,000円
- 1,074,000円-519,000円=555,000円
カードの引き落としが高いので見てみたら、そこそこ高額な出費があるのでなんだと思ってみてみる。
- 新千歳/羽田往復の切符:80,000円
- ゲーム(子供の誕生日プレゼント):10,000円
- 外食(子供の入学祝い):18,000円
飛行機、毎回安いのを早めに買うんだけれど、予定変更が重なりまくるので、結局ビジネス切符で買うのが料金が一番安くなり、手間も少ない。
物価高がきっつい。
残ったお金
555,000円+100,000円(先月からの繰越)=655,000円
- 子供の学費の待機資金:500,000円
- 株式投資用の資金:155,000円
これでおしまい。
と、ここへきて「固定資産税の待機資金」を寄せておくのを忘れていたことに気づいたので、組み替えが必要だ。ということで、訂正版。
- 子供の学費の待機資金500,000円→350,000円
- 固定資産税用の待機資金:150,000円
- 株式投資用の資金:155,000円
振り分けが完了
ボーナスの振り分けはこれで完了、朝からせっせと振り替えて全てのお金はもう行先が決まっている。蓄財のポイントはいつも使う口座の中にお金を入れっぱなしにしておかないことだと思っているので、4月のボーナスと12月の年末調整のような大きなお金が入った時にはさっさとお金を振り分けている。
それにしても年貢の徴収がきつい・・・。
終わり