ちょっと、俺

ちょっと、俺

日常のちょっとしたこと

取引先との話中に暴言を吐いたり周囲のものを蹴ったりしてはいけません

日本では一部上場企業の担当者(院卒)であっても、気に入らないことがあると平気で打合せ中のデスクを蹴り始めたり、馬鹿だとかあほだとか暴言を吐き始めたり、そんなことが起こっているので、その会社の将来はマジでないと思っている。

 

他社の私との打ち合わせで罵詈雑言と悪態の限りを尽くすのである、信じられん。

 

机を蹴られたり、暴言を吐かれたりしたくらいではびくともしないんだけれど、相手をするのが面倒くさすぎるので、その人の仕事は自動的に後回しになる。

 

暴言を吐かれたり机を蹴られたりした後でも、私は淡々と言われたことだけをこなすのであり、感情的になることはあまりない。

 

多分そのうち殴られると思っているので、その時は殴り返さず盛大に吹っ飛んでケガでもしようと思っている。客先の工場で客先の担当者に殴られてケガでもしたらきっと面白い(まだ殴られていない)。殴られた場合でも私は絶対に殴り返したり、手を上げ返したりはしない。

 

しかし、鋭利なものがたくさん落ちている工場内で何かにぶつかって血を流せば、彼の首の一つくらい簡単に飛ばせるだろう。

 

自分の会社でそういう心当たりがある人、外注や出入りの営業にきつく当たって暴言を吐きまくったり、机やいすを蹴っている担当者を見たら、一度制してあげるか、他社との折衝が必要な部署から外してあげる方が、会社の評価は下がらないと思う。

 

あまりにも不愉快な担当者の首が飛ぶことを祈り、終わり